感情認識 mimi®︎ EMO

まずはお試しください。

声から感情を知る。

EMO : EMOtion recognition  system


概要 ▼活用方法 ▼ニュース ▼導入事例 ▼技術仕様 

OVERVIEW|概要


音声から発話者の感情を認識するサービスです。発話者が発話を通じて意識的、あるいは無意識的に表出する感情を「喜び」「悲しみ」「怒り」「嫌悪」「平静」の5クラスに分類します。声質などの音声の特徴のみから認識を行うため、結果は語彙や発話内容などの言語的情報に影響を受けません。本サービスを利用することで、文字起こしには現れない発話者の感情を汲み取ることができ、会話分析や音声対話システムにおいて発話者の感情に寄り添う対応が可能になります。現在対応している言語は日本語のみです。

HOW to USE|活用方法


例1. 会話分析

対話の文字起こしと合わせて感情認識も活用することで、発話者の感情の変化などに着目することができます。

例えば接客カウンターの会話分析などに活用すれば、対応によってお客様の感情がどう変化したのかなどの感情面での評価が可能になります。

他にも、商談や面談の内容の評価・分析などにも利用できます。

例2. 音声対話システム

音声で応答する対話システムでは、ユーザーの感情を考慮して応答を決定することができるようになります。

例えば、喜んでいるユーザーと怒っているユーザーとで応答内容を変化させることでユーザー体験の向上が期待できます。

NEWS|新着情報


mimi®︎ API の各種機能に関連する最新の情報です。

CASE STUDY|導入事例


mimi®︎の各種機能やTumblerなどのハードウェアを組み合わせて、実際の業務現場に導入した事例です。

TECHNICAL DOCUMENTS|技術仕様


 mimi®︎に関する開発者向けの資料はこちらで公開されています。

For  Developer

開発者向けのドキュメントや、クイックスタートはこちらです。

グーグルアカウントでログインしてすぐに音声認識APIを使えます。1日50回までの無償評価試用が可能です。

SPECIALIST

mimi®︎を使った開発でお悩みの方専門の開発スタッフがお答えします。

REASON|mimi®︎が選ばれる理由


必要なのは自由な発想。開発工数をかけずにサービス開発可能です。

コスト計算しやすい定額制。

「使ったぶんだけ」では計画が立てられないですよね?使いやすい月額定額制です。 

組み合せ自由。豊富なAPI。

音声認識だけじゃない、豊富なAPI。自由な発想と連携で音声ソリューション開発。

あらゆる業務現場で活用。

音声は最も自然なコミュニケーションです。多くのサービス現場に導入されています。


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