「ハードウェアプロダクトが解決する雇⽤課題解決の未来」をテーマにした事例を紹介します
Fairy Devices株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役 藤野真人、以下「フェアリーデバイセズ」)は「人類のあらゆる叡智を流通可能にする」ことをミッションに掲げ、現場情報を機械学習可能な形でデータ化するハードウェア・ソフトウェア両面からのソリューションを提供しています。
この度、フェアリーデバイセズの執行役員COO久池井が、「2026年度雇用促進イノベーション創出支援事業(EPICS)第1回セミナー」に登壇します。本セミナーは、「雇用環境を支えるイノベーション~技術は人の可能性をどこまで拡張できるのか~」をテーマに、「働く人」の課題解決につながる先行事例を紹介するもので、当社はハードウェアプロダクトで課題を解決する先進事例を紹介します。
大阪会場・オンラインのハイブリット開催となり、参加は無料です。ぜひ、この機会にご参加ください。

Employment Innovation Summit ~はたらくにイノベーションを~
Vol.1 雇用環境を支えるイノベーション~技術は人の可能性をどこまで拡張できるのか~
■ Fairy Devices株式会社について
「Empower AI to Empower Human」というビジョンのもと、事業を展開しています。当社の強みは、AIが現実世界の音声、動画、センサーなどのマルチモーダルな情報を、認識・分析できる構造化データに変換するプラットフォームを提供している点です。現場で取得したデータを活用して、産業向けAIの研究開発を実施しています。

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